トップ車両紹介
車両紹介
新幹線500系
スピード感あふれる編成美。デジQトレイン流のデフォルメでもスピード感は損なわれていない。
航空機との激しい競争に打ち勝つため、JR西日本が最高速度300km/hでの営業運転を行うことを目的として開発した車両だ。尖った先頭形状、円形の車体、T型パンタグラフなどなど備わっている機構の全てがスピードを追求しているといっても過言ではない。いわば日本の誇る代表的な車両だ。そのことを反映して、デジQトレインでも基本運転セットに採用している。
キャノピー型の運転台、円筒形の台車カバーが500系の特徴。屋根上に見えるグレーの四角状のものは「無線アンテナ」。ここまで空気抵抗低減にこだわっている。
空気抵抗と騒音を抑えるための特徴あるパンタグラフもうまく再現
空気抵抗を減らすための円形の断面
※商品詳細はデジQトレイン公式サイトをご覧下さい。
※この商品はレール、コントローラー同梱のセット品です。車両のみの販売はしておりません。