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787系リレーつばめ
以前の「つばめ」運用時と比べて塗装が「渋く」なった787系「リレーつばめ」
九州新幹線開業に伴い、今まで博多−西鹿児島(現鹿児島中央)間を結んでいた787系は「リレーつばめ」として博多−新八代間で活躍することとなり、塗装が変更された。
ご自慢のビュッフェは座席定員数を800系「つばめ」にそろえるために廃止されはしたが、今でもその車内設備は日本で最も高サービスな特急列車の一つとしてあげられるほどである。九州新幹線「つばめ」が何かと話題になりがちであるが、「リレーつばめ」の活躍も見逃すことはできない。
なお、800系同様、非動力の「デジQトレイントレインコレクション」として九州キヨスクの限定販売だ。
より濃い灰色になったことで重厚さが増した。
ロゴタイプも「リレーつばめ」用のものになった。
「リレーつばめ」エンブレムになった姿はよりいっそうシックになった印象だ。
当然、細かなロゴまで忠実に再現されている。
※この商品は公式サイトにて紹介しております。
※この商品は『九州新幹線800系つばめ』とのセット商品です。
※この商品は動力(モーター)が付いていないため自走しません。 なお走行させるには、別売りの「トレインコレクション専用動力ユニット」が必要です。
※この商品は完売致しました(2004年8月現在)。