トップレイアウト
レイアウト
頭端式レイアウト
●「始発駅」と「終着駅」を再現したプラン
本当の鉄道には必ず、「始発駅」と「終着駅」がある。それをもっとも簡単に再現したプラン。ダイヤを組んで、行ったり来たりさせるとリアル感が増すぞ。
この線形に途中駅やカーブなどを組み合わせていくことで、楽しさが倍増だ。
頭端式レイアウト
用意するレール
・ カーブレールR264-30°×2本
・ ストレートレール198mm×5本
・ ストレートレール132mm×2本
・ 手動ポイントレールR264-30°左右各1本

配置図
●頭端式レイアウトの応用
頭端式レイアウト応用
上のプランに『カーブレールR176-45°×8本』で、S字カーブ(山間部の設定)を設け、『合流レール×2本』『ストレートレール198mm×2本』による「信号所」を設置すると臨場感がますぞ。

追加するレール
・カーブレールR176-45°×8本
・合流レール×2本
・ ストレートレール198mm×2本

配置図