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レイアウト
デルタ線レイアウト発展編
★第二のコース「列車離合」
今度は列車を2本用意し、デルタ線を使って“時計回り”と“反時計回り”に走行する列車を対向式ホームの駅で離合させる運転パターンをやってみよう。
「あすか」の運転により臨場感を持たせたいのなら「東和歌山駅(現:和歌山駅)」を設けてみよう。
また、「新宮駅」を設置することで、新宮以西電化完了後を再現してみるのも良い(165系を運行)。ほかにも参宮線を設置してみても面白いかもしれない。こうやって実際の路線をモチーフにレイアウトを組んでみると、運転プランがイメージしやすくなるのだ。是非、試してみて欲しい。



用意するもの
【レール】
・電動ポイントレールR176-45°右×3本
・電動ポイントレールR176-45°左×3本
・電動ポイントレールR246-30°右×2本
・電動ポイントレールR246-30°左×2本
・手動Y字ポイントレールR176-45°×2本
・カーブレールR176-45°×11本
・カーブレールR220-45°×1本
・カーブレールR264-30°×4本
・ストレートレール198mm×5本
・ストレートレール132mm×14本
・ストレートレール66mm×1本
・ストレートレール44mm×6本
【ストラクチャー】
・対向式ホーム×1組
・島式ホーム×1本
配置図

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